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| 研究者 | 役職 | 大学・学部(研究科) | 学科・専攻(講座) | 主要な研究テーマ・研究領域 | キーワード |
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詳細情報/問い合わせ |
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| PRIOR, Roger J.A.(プライア ロジャー) | 准教授 | 北九州市立大学基盤教育センターひびきの分室 | 英語教育 | 翻訳学。とりわけユーモアや冗談の翻訳の可能性。児童文学の翻訳にも関心を持っています。今後は、限られた読書体験を持つ若い読者に対してどのように馴染みのない異文化を翻訳するかという研究に取り掛かりたいと思います。 | 翻訳、文学、ユーモア、機知 |
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| CRESCINI, Anne Marie(クレシーニ アン) | 准教授 | 北九州市立大学基盤教育センターひびきの分室 | 英語教育 | 1. 海外語学研修が学生の英語能力や異文化交流意識に与える影響 2. 外来語と日本人の発音の関係 | 海外語学研修、外来語 |
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| 木山 直毅(キヤマ ナオキ) | 准教授 | 北九州市立大学基盤教育センターひびきの分室 | 英語教育 | 1. 語の意味 2. 構文と意味のインターフェイス 3. テキストマイニング | 意味論、構文論、統語と意味のインターフェイス |
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| 石橋 頌仁(イシバシ ショウジ) | 講師 | 北九州市立大学基盤教育センターひびきの分室 | 英語教育 | 音声産出と知覚の対応関係に関する実験音声学的研究 | 音声学、音韻論、言語学 |
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| 池田 隆介(イケダ リュウスケ) | 教授 | 北九州市立大学基盤教育センターひびきの分室 | 日本語教育 | 1. 専門日本語教育 2. フォリナートーク研究 3. 環境工学系日本語教育 4. 学術文章作成教育研究 | 専門日本語教育、環境工学系日本語教育、フォリナー・トーク、接触場面、異文化、母語話者のストラテジー |
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| 辻井 洋行(ツジイ ヒロユキ) | 教授 | 北九州市立大学基盤教育センターひびきの分室 | 教養教育 | サステイナビリティの実現に向けたビジネス・マネジメントに関する研究 1. 企業環境経営 2. 技術者倫理教育 3. アントレプレナーシップ | 企業環境経営、技術者倫理教育、アントレプレナーシップ |
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| 石川 敬之(イシカワ タカユキ) | 教授 | 北九州市立大学基盤教育センターひびきの分室 | 教養教育 | 1. 人材育成支援のマネジメント 2. PBLを通じた教育プログラムの開発 3. ソーシャルイノベーション | 人材育成、探究学習、実践教育、ソーシャルビジネス |
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| 花本 剛士(ハナモト ツヨシ) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(グリーンエレクトロニクス) | パワーエレクトロニクス技術を応用し、人や環境に優しく、省エネルギーを実現する電力変換装置の開発や、モータ高性能高効率駆動制御、制御開発環境の構築などの応用に関する研究を行う。 | パワーエレクトロニクス 、モータコントロール 、ハードウェア制御 、高効率電力変換、環境親和型制御 |
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| 大村 一郎(オオムラ イチロウ) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(グリーンエレクトロニクス) | パワーデバイスとパワーエレクトロニクスの研究を行っています。カーボンニュートラル実現に向けたコア技術であり、最近ではxEVや風力などの自然エネルギーの活用、超長距離電力伝送、産業の省エネに幅広く使われています。企業との連携も積極的に行っています。 | パワー半導体、パワーデバイス、IGBT、パワーダイオード、信頼性、デジタル化 |
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| 馬 廷麗(マ テイレイ) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(グリーンエレクトロニクス) | ナノ材料の設計、合成及び性質に関する研究を行い、安定性に優れたペロブスカイト太陽電池を開発する。また高性能、低コストの電極材料を開発し、固体リチウムイオン電池、ナトリウムイオン電池及び金属空気電池などへの応用研究も行っている。 | ナノ材料設計、合成、リチウムイオン電池、ナトリウムイオン電池、金属空気電池、ペロブスカイト太陽電池、高性能、低コスト、応用 |
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| PANDEY Shyam Sudhir(パンディ シャム スディル) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(グリーンエレクトロニクス) | 分子軌道計算で物性を予測し、分子設計を行った後に、有機色素と有機エレクトロニクス用光機能材料を合成する。これらを用いて光電変換と有機エレクトロニクスデバイスを作製し性能を評価する。 | 分子設計、太陽電池、有機半導体、有機デバイス、光機能性材料、スマート及びセンシング材料 |
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| 渡邉 晃彦(ワタナベ アキヒコ) | 准教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(グリーンエレクトロニクス) | ダイヤモンドの優れた半導体特性を応用した超高性能パワーデバイスの研究を行う。ダイヤモンド・パワーデバイスの実現は、電気エネルギーの高効率利用や直流送電によるエネルギーグリッドの構築を可能にし、脱炭素社会の実現に貢献する。 | ダイヤモンド、パワー半導体、超高耐圧パワーデバイス |
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| 山田 宏(ヤマダ ヒロシ) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(生体メカニクス) | 生体組織・細胞の変形挙動と生体機能との関係の解明、有限要素解析等による動脈病変治療や歯の保存修復治療・胆道ドレナージ術の支援、測定装置開発・実験・数値解析に基づく褥瘡予防、生体関連材料の力学試験と強度評価(医・歯・看護学分野との連携) | 生体医工学、マイクロ生体力学、材料力学試験、有限要素法、計測デバイス開発、血管病変、褥瘡、歯の保存修復治療具 |
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| 玉川 雅章(タマガワ マサアキ) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(生体メカニクス) | 1. 血液流れの溶血・血栓現象のCFDと実験的解明 2. 衝撃波や超音波のDDS、水処理、再生医療への応用 3. 白血球から学ぶマイクロナノマシン駆動力 | 計算流体力学(CFD)、流れの可視化、血液流れ、溶血と血栓、衝撃波ドラッグデリバリーシステム、濃度マランゴニ駆動型マイクロマシン、フラクタルと血管網の流れ、転倒による脳障害の解析 |
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| 安田 隆(ヤスダ タカシ) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(生体メカニクス) | 半導体加工技術と細胞培養技術を利用して、ヒトiPS細胞由来の神経細胞を解析するデバイス、神経細胞の電気信号を計測する微小電極アレイデバイス、脳構造を再構築したマイクロ流体デバイスなど、医療・創薬への応用を目指したマイクロデバイスを開発しています。 | 半導体加工、MEMS (Micro Electro Mechanical Systems)、マイクロ流体デバイス、生体模倣システム、細胞培養、細胞解析、神経細胞、iPS細胞 |
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| 宮崎 敏樹(ミヤザキ トシキ) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(生体メカニクス) | 骨や関節などの修復・再生に適した生体適合性セラミックス、金属、有機-無機ハイブリッド材料の開発、生物に学んだセラミックスの低環境負荷合成プロセスの確立、がん治療や薬剤徐放を支援する微粒子材料の開発 | バイオマテリアル、生体適合性材料、セラミックス、ハイブリッド材料、人工骨、人工関節、がん治療 |
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| 高嶋 一登(タカシマ カズト) | 准教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(生体メカニクス) | 近年、ロボット技術が医療・福祉分野にも適用され、ロボットや機械にも柔軟性が必要とされます。そのような背景から、 1. 形状記憶材料や人工筋肉の人と接するロボットへの応用、2. 柔軟な触覚センサの開発、3. 血管内治療シミュレータの開発などの研究を行っています。 | スマートソフトマテリアル、ソフトアクチュエータ、血管内治療、触覚センサ、手術シミュレータ、剛性制御、バイオミメティクス、バイオトライボロジー |
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| 久米村 百子(クメムラ モモコ) | 准教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(生体メカニクス) | 生体分子の特徴・機能を検出するために、MEMS(Micro Electro Mechanical Systems)やマイクロ流体デバイスの開発研究を行なっています。硬さや粘弾性などの機械的な特性から生体分子を評価するとともに、がん研究への応用を目指しています。 | MEMS、マイクロ流体デバイス、マイクロマシニング、機械特性評価、リアルタイム計測、DNA、がん細胞、オンチップ分析 |
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| 中村 仁(ナカムラ ジン) | 准教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(生体メカニクス) | 生体が発する刺激に呼応して組織再生の促進や抗菌性を発現する複合材料(セラミックス、金属、有機分子)の創製、分子レベルで構造を制御した複合材料の合成プロセスの確立、組織再生医療・環境浄化用の新規材料の開発 | 機能材料、セラミックス、金属、有機分子、組織修復医療、環境浄化 |
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| 春山 哲也(ハルヤマ テツヤ) | 教授 | 九州工業大学大学院生命体工学研究科 | 生体機能応用工学専攻(環境共生工学) | 「持続型社会の実現」それは持続可能な産業と環境の実現にほかなりません。その実現のため、当研究室は『元素循環化学』というコンセプトを提唱しています。 産業や社会で元素循環を実現するために、 「窒素・酸素・水の化学資源化(相界面反応技術)」 「CO2を資源に換える化学技術」 「酸素ラジカル種による化学物質不使用の化学プロセス技術」 などの研究を推進し、すでに実用化に成功した化学技術や、いま正に実用化へ向けて研究努力中の化学技術があります。 | 機能界面、新エネルギー、CO2資源化、ラジカルプロセス、異相界面 |
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